手法への執着。将来への危険が、ゴミ屋敷を探る

私の状況、今後への問題が、塵芥住まいを作ってしまってある。
いつか、所要かもしれない、扱うかもしれない。あんな不安で、捨てられない。
でも今、いざ、献立ボックスを整理したら、歯ブラシがでてきた。
お銭湯用の歯ブラシにした。よかったよかった。
こんな風に、お得になることもあるから、なんでも見ないで断ち切るのは嫌。
ぜんぶ、有効活用したい。
献立だって、食べられるものを捨てるのは嫌。
かりにそれが、プランがベタベタしていたって、目次は食べられるものだから、捨てられない。
もっとプランも開いてしまって、何がどこにあるのかわからなくても、捨てられない。
それが、今後への問題。
だから、問題を省くために、グッズと向き合わないといけない。それが断捨離やルンルン処理。
どうしてもむずかしいけれど、私の状況、台所からスタートしたら、うまくいった。
なぜか献立BOXから、ラインスタンプのカードまで出てきた。自分が腹立つ。
敢然と管理してない自分に。https://icmia.org/